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プレスリリース紹介
2012/01/13 新聞記事より
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「屋根の雪下ろしボランティア」活動 (東奥日報)

 社会福祉協議会が主催する雪かきボランティアへリーファ清盛会が参加しました。
  昨年から積雪量が多く、さらにお正月が終わった後から雪が降り続いている青森市。毎日の雪片付けでは追いつかない状況です。清盛会より協力業者6社(8名)、リーファ社員9名、合わせて17名が午前10時半からスタート。今回は、青森市長島2丁目・87歳のおばあちゃんが一人暮らしをしているお家の屋根の雪片付けと排雪を担当しました。なんと屋根の雪は1m49cm。お年寄り一人では、どうしようもない量です。
  「若者が率先して屋根に上り、テキパキと作業をしていた。道路が狭いので、一列に並び電線に注意しながら落ちた雪を片付けました。終わって気付きましたが、足がシモヤケになっていました。」と、紅一点参加のリーファ工藤さん。寒い中頑張った甲斐もあり、約一時間で作業を終えることができました。今年は例年に比べ雪が多く、高齢者や障害者の方達はとても難儀していると思います。これから先も社会福祉協議会さんより声掛けがあった際は協力業者と共に地域貢献していきます。
■活動風景はコチラ■

2011/01/25 新聞記事より
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「屋根の雪下ろしボランティア」活動 (東奥日報)

 1月25日、青森市社会福祉協議会が主催する「屋根の雪下ろしボランティア」活動が行われ、 ボランティア登録団体として、リーファの協力業者が中心となっている“リーファ清盛会”も参加いたしました。雪かきボランティア隊は積雪100センチを超えると、登録団体が一人暮らしの高齢者宅に出向く仕組みです。

今年の青森市は、降雪量は平年並みかそれ以下でしたが、真冬日が続いたために雪が解けず、積雪量は平年を大きく上回り、5年ぶりに100センチを越えたそうです。今年は市社協としても5年ぶりに本格的な屋根の雪下ろしを行い、参加したリーファのボランティアスタッフも皆、汗を流しました。

今年は屋根からの落雪による人的事故や、雪かき中の事故なども例年に比べ多かったようです。少しでも地域の1人暮らしの高齢者の力になれるよう、今後も活動していきます。

2010/10/29 ATV 「ワンダフルナビゲーション」
雑貨の散歩道

 10月29日金曜日・PM 11:59〜 ATV「ワンダフルナビゲーション」にて雑貨の散歩道が紹介されました。
   詳細はATV公式サイト  http://www.atv.jp/program/wonnavi/   (下から2番目に紹介されております。)


2009/09/1・3 新聞記事より
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職場体験 (東奥日報)

 9月1日・3日の2日間、油川中学校二学年の柿ア拓馬君と蝦名隆成君が職場体験のためにリーファを訪れました。油川中学校では、総合的な学習の時間に「職場体験」を行っており、各自希望した事業所に赴き、職場を体験します。

 柿ア君と蝦名君は建築や住宅リフォームに興味があり、リーファを選んだとのことでした。

 1日目は展示場見学やCAD操作。2日目は建物の位置を確認する「地縄張り作業」の実習とその後、実際の建築現場を見学しました。

 研修終了後の感想を聞いたところ「家は簡単に建つものだと思っていましたが、実際体験して一軒の家を完成させるのは大変なことだということがわかりました。」と話していました。

2009/06/30 新聞記事より
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高齢者の住まい補修  リーファ清盛会が奉仕 (東奥日報)
2009/6/24
AM10:00作業開始
この日は朝からグングンと気温が上がり暑くなること間違いなし、と陽射しが私達を照らしていました。リーファに集合し、本日向かうのは桜川にお住いの佐藤きみゑ様(87歳)のお宅です。前々日に訪問をして、補修内容を確認していたので準備はバッチリ。清盛会からとリーファ社員2名で作業が開始されました。
AM11:45作業終了
一人暮らしの佐藤さんは、「親戚がよく遊びに来てくれるので寂しくはないのだが、家の補修などは悪くて中々頼めない。町会でこのような機会をもらい大変助かりました。」とこちらが恐縮するほど何度も頭を下げられました。私達ができる小さなボランティアが、地域の皆さんのお役に立てたのだなぁと改めて感じることができました。ご協力いただいた桜川町会の皆様、そして佐藤きみゑ様本当にありがとうございました。
後日、このボランティアの記事が東奥日報朝刊に掲載され少し気恥ずかしさを感じながらもやって良かったと、今後も活動を続ける意欲に繋がりました。
営業課事務・藤原

2009/03/05 新聞記事より
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(財)日本木材総合情報センター主催「木づかい運動」
林野庁長官感謝状を受章! (東奥日報)

この運動は国産材利用によってできるエコ活動です。実はあまり使われていない国産の木材。植える、育てる、上手に使うというサイクルは森を一層育たせます。今回の受賞は国産材利用の意義や良さの紹介、利用拡大に向けての積極的な取組みが評価されたものです。今後もリーファは国産材利用を通じてのエコ、そして地場産業貢献の為に努力します。
 

2009/01 新聞記事より
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ビーズ作家 鳥谷部さん (東奥日報)
リーファ『雑貨の散歩道』主催のカルチャー講座においてビーズアクセサリーの講師を勤める 鳥谷部礼子先生。
この程、青森市北洋硝子の作成する「津軽びいどろ」とのコラボレーションを実現させた。
楕円のガラスをビーズでぐるりと囲むように編み上げる「びいどろビーズネックレス」。

2009年1月14日から 名古屋・大阪・東京で開かれたガラス製品展示会に参加の 北洋硝子作品と共に 3点を出展。
鳥谷部先生の作品は雑貨の散歩道で見る事ができます。
どうぞ、ご来店下さって商品をご覧下さい。

講座情報はコチラ


2008/10 新聞記事より
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リフォーム小冊子紹介 (東奥日報・陸奥新報)
9月に新しく改訂された小冊子「失敗しない青森のリフォーム」が紹介された。せっかく建てた家を長く大切に使いたいという思いでリフォームをされる方達が増えています。失敗しがちなポイント具体例をあげて解説してあり、分かり易いと好評だ。

2007/10 冊子記事より
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北の街「通巻542号」
「北の街」……昭和37年7月創刊。「県内の人に書いてもらい、読んでもらう雑誌を 発信したい」との思いから、東北初のタウン誌として発行。エッセイ、コラム、小説、 短詩型のほか、映画情報・町の情報など盛り込んだ文芸中心の月刊誌。

「元気にな〜れ」……さまざまの分野で活躍する人物にお話をうかがい、“元気の源” をわけて頂こう、というインタビューのコーナー。
2007 冊子記事より
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社団法人 日本木造住宅産業協会−季刊誌「木芽122号」
日本木造住宅産業協会の季刊誌で年間4回発行される。協会の会員となっている企業を対象とした会 報誌。毎回3,000〜3,500部発行されている。「頑張る会員企業訪問記」のコーナーでは、会員の中で 特徴がある企業の話を掲載している。
2004/12 冊子記事より
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ダイキン工業株式会社−季刊誌「住まいの空気まわり Vol.23」
ダイキン工業鰍フ工務店向け情報誌。月刊誌として、毎月一回、工務店に役立つ情報を提供している。 トップランナーのコーナーでは、毎回、全国の工務店の中から独自の営業や技術、ノウハウを駆使した 地元で活躍している工務店を紹介している。
2003/05/25 新聞記事より
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あおもり経済・この人に聞く (東奥日報)
毎週日曜日、朝刊の4面に掲載されていたコーナーで去年の3月に終了。地元青森で、発展、活躍して いる企業の方との対談が掲載されていた。
楠美社長は取材された時、信頼できる業者選びの仕方や、青森での失敗しない家づくりのポイント、アドバ イス等を話した。

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青森・冬のボランティア異変−東奥日報−2007/3/9
リーファのパトロール隊と協力業者が、青森市社会福祉協議会とタイアップしてボランティア活動をした。1人 暮らしのお年寄りのお家の雪下ろし作業をする予定であったが、今年は暖冬だったため、それに替わり 「住まいの点検ボランティア隊」として1人暮らしのお年寄りのお家の補修工事をした。

●こちらもご覧ください↓
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