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東北電力(株)お客様提案課課長・稲村さんをゲストに迎え、オール電化のメリットと概要をお話いただきました。北海道から始まったとされる オール電化は秋田で早く広がり、寒い地域に暮らす東北に評判がいいと広がりをみせ今や新築の2戸に1戸はオール電化 住宅になっているほど。この普及率には驚きです。どんな家にむいているのか、ランニングコストは?など稲村さんが 丁寧にお答えしています。クリーンで安全なオール電化情報は聞いてみる価値ありますよ。 | ||
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今月完成となる、新しい小冊子の紹介です。構想3年!というと大げさかもしれませんが、新しい形の会社案内として考え今月完成となる、 新しい小冊子の紹介です。構想3年!というと大げさかもしれませんが、新しい形の会社案内として考えも載っており ます。すずめの『ぴょん』を主人公に四季を通した一年間を、子どもにも読める童話風に仕上げました。是非機会があ れば手にして読んで見てくださいね。青葉展示場では毎年恒例ツリーの点灯式がありました。 | ||
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11月に入り早くも残り2ヶ月となりました。少し気が早いかもしれませんが、来年度のお話です。会社説明会で学生さん達と触れ合うことが あります。どういう人材を求めるか?採用の基準は何か?という質問が多いようですが、あたなは何だと思われますか。 数値があれば目安になりますが、人に数値はなかなか当てはまらないものです。就職活動中の大学生・高校生の皆さん、 そして親御さん達に少しでも役立つアドバイスになるとよいのですが。 | ||
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今週はゲストにあしなが学生募金事務局青森代表・小川さんをお迎えしました。皆さんはご存知ですか?自殺や病気、災害で親を失った 子どもたちへの支援活動であるあしなが学生募金。楠美社長も小学生の時にお父様を亡くされている経験から参加への 興味がでてきたそうです。小川さんは高校・大学と育英会の奨学金で進学できたと感謝しながらも、実際は奨学金を希望 する学生にたいして寄付が足りず、進学の夢を諦めてしまう子ども達もたくさんいる。子どもたちに夢と希望を諦めず持 ち続けてもらうために一人でも多く募金してほしいと、思いを語ります。 | ||
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展示場の秋の収穫。今年に植えたブドウが少しだけだけれど収穫できたことや、なかなか実にならない柿の木など、○○の秋と題し吹谷
さんの食欲の秋話も。去年に引き続き灯油が高くなりそうですが、それを感じてなのか、オール電化住宅にするお客様が増えているんです。
どちらにせよ、これからの寒い冬に備えて体調管理、住宅管理、みなさん今の内にしっかり備えて下さい。 建築用語は窓の種類についてです。 | ||
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先週に続き大津さんがゲストです。これまで以上に地域のコミュニティを意識しながら、仕事をするようになった。青森の特徴として冬にトラ ブルがある。それにどう対処できるのかや、緑を活かした生活をしようという勉強会などをしているそうです。いかに快適に、上手に暮らして いけるか。冬だけではなく、夏は緑を植え庭づくりを通して環境を変えていく取り組みを地域でしていきたい。と、建築士としての思いを語っ ています。建築用語は売建住宅です。 | ||
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大津設計事務所、建築士・大津さんをゲストにお迎えしました。大津さんは女性の建築士として活躍されています。平成17年に明らかに なった構造計算書の偽装問題により見直された建築基準法、建築士法。大津さんに施行前と施行後で変わった点や建築基準法について お話いただきました。今まで以上に責任ある、そして安心できる建築士、住宅会社を選ぶために必要な知識です。これから家を建てられる 方、是非参考になさってください。建築用語は浄化槽についてです。 | ||
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五感を使う大切さを最近とみに感じます。ある新聞に五感の欠如の問題が載っていました。これから子育てしていくために五感を養うことの "大切さを考えてみました。コミュニケーションは五感を約9割使っていると云われています。目を見て会話をする。イメージする。それをまた " 言葉にする。私たち大人も五感を使っているか、適当に過ごしていないか、もう一度見直してみてください。 建築用語は照明のいろいろです。 | ||
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今週も、西田組環境課長・渡辺さんをゲストにお迎えして、リサイクルについてお話していただきました。家を建てるにあたって廃材 は必ずでます。木屑はチップ状にして化石燃料にしたり、断熱材、金属屑なども再利用して建築部材にできるんです。ただ、ゴミとして捨てら れるのではなく私たちの身近な所でリサイクルとして再利用されていることを感じることができます。機会があればリサイクル現場を見てほし いと渡辺さんの仕事への熱意も感じます。 | ||
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ゲストに西田組環境部環境課長 渡辺さんに来て頂きました。主な仕事に土木工事、産業廃棄物処理をされ ています。産廃業者の現状と流れをお話していただきました。現在では専用の処分場が少ないことと、リサイクル化の 流れで業者が全て分別までやっています。責任を持って処理をして、安心できる業者選びを消費者自身がしっかりと選ばないといけません。 建築用語は架橋ポリエチレン管についてです。 | ||
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「わくわくかん」・「ひだまり展示場」オープン(生放送)。一つの敷地内で5つのタイプ別展示場を見学することが可能となった。楠美社長より
「わくわくかん」のネーミングの由来、「わくわくかん」を建てた理由などの話。「わくわくかん」とは見て触って体験できるカタログ館。 IHクッキングヒーターの体験コーナーもあり、これから料理教室などを行って行く予定。 ひだまり展示場についてのお話。ひだまりは内装と外装にこだわっている。また、北向きだが、夏は涼しく、冬は断熱性能がよい為、とても暖かい。暗いが、窓の位置や工夫をすれば明るくすることが出来る。お客様は部材をイメージすることが難しいので、ひだまりやわくわくかんに来て頂き、少しでも部材のイメージをつかんでもらおうと考えている。 |
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今週もオーデリック叶ツ森営業所所長の柴田さんに出演して頂いた。これから家を新築したりリフォームしたりする方へ照明を上手に
使っていただくためアドバイスをして頂いた。最近のランプは色や形によって雰囲気が全く違うため、自分でしっかり選ぶことが重要。 点灯が長いところには蛍光灯が経済的におすすめ。また子供部屋にはシンプルなナチュラル系の電球がおすすめ。 |
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オーデリック叶ツ森営業所所長 柴田和彦さんをゲストにお招きした。オーデリック鰍ナは照明器具全般に渡って製造・卸をしている。 照明には大きく分けて、直接照明・全体拡散照明・間接照明の3種類あり、それぞれについて詳しく説明して頂いた。また歴史や照明の つけ方についても教えて頂いた。来週は、照明の色んな種類についてお話。 |
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チラシのインタビューで印象に残ったお客様のお話。二世帯住宅を建築されたお客様で、ご主人様(お父様)、奥様、娘さん、娘さんの
ご主人の4人家族。お父様はせっかく二世帯で住むのだから、一緒にご飯を食べたいし、みんなでたくさん話をしたいと思っていた。 娘さんのご主人も同じ考えで、一緒に住むのだから、キッチンや玄関など二つにする必要はないと考えていて、別々にするなら二世帯で 住む意味がないと思っていた。そこで楠美社長は二世帯住宅とは何なのかを考えさせられた。 |
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今週も鰍竄ワと石材代表取締役 石井靖さんに出演して頂いた。お盆が近づいて、お墓参りをする人も増えてくる時期である。
青森の場合はお墓の工事は冬場はできない為、お盆の前にされるお客様が非常に多い。 青森のお墓はオシャレで先進的。業界紙に大きく取り上げられたこともある。デザインにこだわる方が多い。最近は家族らしさを表わした、 モニュメントのようなお墓が主流となっている。他にも墓石のお手入れ方法などを話して頂いた。 | ||
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鰍竄ワと石材代表取締役 石井靖さんをゲストにお招きした。石は家造りに深く関わっている。昔は基礎や石垣によく使われていた。現在
は、インテリアの内装材によく使われていて、玄関や風除室の床にも敷かれている。また、石は温度を一定に保つという特性があるため、
最近は、キッチンの天板に使われる奥様も増えている。 家の色々な所に石を使いたいと考えているお客様への石選びのポイントは、@バリアフリー(絶対に滑らないようにする)Aお手入れの しやすさB色合いの3点。 |
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雑貨の散歩道でビーズ講座の先生をしている鳥谷部礼子さんをゲストにお招きした。鳥谷部さんがビーズを始めたきっかけは、4年ほど前
に、ビーズアクセサリーを作るのが流行り、鳥谷部さんのお友達も作っていて、勧められたから。だんだんやっていくうちに、とても楽しく
なっていき、いろいろな人から作成の依頼を受けるようになっていったので、ビーズの先生の資格を取得することにした。また、自分自身
ビーズの勉強をしたかった。 ビーズ講座は、毎週第1、3水曜日にリーファ展示場で行っているが、生徒さんたちは皆、楽しそうにビーズアクセサリーを作っている。 |
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クリナップ渇c業本部東北本部青森営業所、所長加藤さん参加。ステンレスはさび難い鉄で出来ている。ステンレスはお手入れ不要。 ステンレスは傷が付けば付くほど良いステンレスである証拠。最近では、「システムキッチン」が流行っているが、「システムキッチン」とは 昭和40年にクリナップで作った造語で、組み合わせ式のキッチン。当時はとても高く名前ばかり売れた。 キッチン選びは、自分で見て選ぶことがお勧め。 |
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リーファのチラシの特徴は、お客様インタビューが載っているところ。お客様インタビューはとても楽しく、チラシに載せているのは、全体の 1/5〜1/3程度。今回、完成見学会をやらせて頂くお客様にも、インタビューに協力して頂いた。お父さん、お母さん、娘さんの3人家族で、 お父さんは、単身赴任が多く、お母さんが娘さんの面倒を見た。娘さんはお母さんにとても感謝していて、生まれ変わってもお母さんの子供 として生まれたいと思っていた。とても、周りを感激させる一言であった。 | ||
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ニチハ叶ツ森営業所長、牛田さん参加。ニチハでは窯業系外壁材を中心として販売している。窯業系外壁材は30年前から販売されている。 モルタルとの違いは、デザインの幅が広く、塗装技術が細かいこと。窯業系外壁材は5年〜7年で塗り替えが必要となってくる。 定期的な点検とメンテナンスがおすすめ。 外壁材は新築だけでなく、リフォームにも使える。リフォームの場合は、既存の壁の上に貼る方法と、既存の壁を剥いで新しく貼る方法の 大きく分けて2種類ある。 |
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健康についての話。楠美社長は健康にとても気をつけている。ジムに通いだし今年で足がけ3年目。体を動かし、汗をかくと、精神的にも
ストレスが解消され、体が良い状態になる。また、食生活はとても重要で、食生活が偏ると何らかの形で必ず、体に影響が出てくる。 健康を気にするのであれば、誰かと一緒に運動や食生活を考えることがおすすめ。誰かと一緒にすることで、コミュニケーションが図れるし、 継続していくことができる。 |
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潟Rロナ佐藤大我さん参加。コロナといえば元々は灯油の給湯器やストーブが専門であったが、現在は電気温水器に力を入れている。 電気温水器は昔からあったが、今は昔と比べ性能がとても進化している。今は細かい温度調整が出来るので火傷の心配がないし、日中も お湯を作ることが出来るので湯切れの心配がない。そして圧力の強いシャワーが可能。 また、コロナではエコキュートを世界で初めて販売し、今年で販売7年目となる。青森のエコキュートのシェアは40%を占め1。 |
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