今が買い時!
実家が借家なんですけど今おふくろがずっと一人で住んでいるのでそろそろ建てなきゃなぁ、って。それに子供も増えてアパートだと手狭だし、金利も上がってくるし今が買い時かな、だったら建てちゃおうかな、と。初めは今住んでいるあたりで中古にしようと思っていたんですよ。でも不動産情報のチラシの値段をみてあれ?って。リーファのチラシも見ていたので、中古でこれくらいするんだったら新築した方がいいかなぁって思いました。
リーファのチラシ
チラシもよく入ってたし値段を公表してるのはリーファくらいだったので、リーファを一番初めにみました。価格が出てたので安心でしたね。どうしても見積りっていうのは取りにくいですから。無料じゃないところもあるし。見積りを取ると次はすごい押してくるじゃないですか、訪問、電話って。リーファはしつこくなかったですね。自信を持ってるんじゃないんですか(笑)でも、手作りのハガキはよく来ていました。あとはチラシとか展示の案内も。けど電話とかは全く無かったですよ。電話がきたから選ぶとは限らない。しつこいとイヤですよね。
広い家でやりたいこと
今アパートで狭いし物もいっぱいあってガチャガチャしているので、収納にはこだわりました。床下収納をつけて、クローゼットを大きくして。物をあまり置きたくなかったんですよ。やっぱり広いところに住めるのがいいですね。広いお部屋で7日間びしっとビリーズブートキャンプをやりたいです。(笑)お袋は孫と一緒に住むっていうのを楽しみにしているようです。いつ建てるのかってせっついていましたから。妻はキッチン廻りが楽しみと。料理をよくする人だから。あとは家の裏のスペースでバーベキューをして、夏はプールをしたいですね。
これから家を建てる人へ
納得できるまで変更をすることです。僕もいっぱい変更しました。訂正するのも迷惑だなぁと思ったんだけれども、ちゃんと対応してくれて。納得いくまで言った方がいいですよ。何回も話をすることが大事です。あとは業者を選ぶときは誠実さ、ちゃんと対応してくれる人が重要だと思います。
父の思いと母の思い
父が退職したら家を建てたいという漠然とした夢があったんです。いつも家族で話していました。お金としての財産は残せないけれど、形として私に残したいという父の思いと母の思いと、そして私もずっとこの家族ですごしていきたいなぁという思いがあって。
今回の新築は父と母からのプレゼントみたいなところがあります。うちの家族は毎日どんな小さなことでも、テレビの話でも、とにかく話をします。母にはなんでも言えるし、迷ってるときはどうすればいいかって道しるべもつけてくれるし。すごく理解してくれて、時には友達だったり兄弟だったり、母親だったり、仕事で留守がちな父親の役目もしてくれました。今まで住んでた家は育ってきた私の原点で、これから住む家は父と母の愛ですよね。もう一回生まれるとしてもやっぱり父と母の子供に生まれたいです。
身丈に合った家づくり
つくるからにはやっぱりある程度の理想も入れなければダメだけど、私たちは予算以上に高く見すぎていました、リーファさんに会うまでは。外観と内観がドンピシャで、しかも予算内に納まったのがリーファさんでした。理想ばかりふくらませて建てるんじゃなく今住みたい家を建てればいいんだって。社長さんの本、『失敗しない青森の家づくり』を読んで、初め考えていた家づくりは私たちの身丈に合ってなかったねって気がついたんです。別に見せるために家を建てるわけじゃないし、私たちがよければいいんだ!それこそ『身丈に合った家』ですよね。
建物も見て、会社や社員も見ること
これから建てる人へのアドバイスは展示場を見に行くということですね。実際足を運んで、会社のメリット、デメリットをいっぱい見る。見たからこそリーファのいいところに気づいたということがあったし。とにかくいっぱい足を運んで、よく聞いて、こっちの希望も言って。見るほど納得できると思います。あとは偉そうなことを言うわけではないけれど、やっぱり社員ではないでしょうか。だって建ててくれるのも人ですし、話してくれるのも人ですから。
ISO9001とは品質管理及び品質保証のための国際標準モデルであり、「常に優れた品質の製品・サービスを継続的に提供していく」という品質マネジメントシステムを実施し、その基準に達していることが認められた企業のみに与えられる称号です。「一人でも多くのお客様にいい家を持ってもらいたい。」と強く認識してすすめてきた仕事の仕方がまさにISOでした。九ヶ月という短期間で認証登録できたのも資格基準が日頃の仕事の延長線上だったことに他ありません。
Copyright 2006 REAFA.co All rights reserved.